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大山千枚田に春風におう

2012.5.13

千葉県・鴨川市の大山千枚田は、連休中田植えも終わり最高に美しい。ここは、東京から最も近い棚田で、日中は観光バスもつめかけ賑わっているが、夕方には人影も去り、静けさのなか日本の原風景の佇まいがある。

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我輩は今年80歳、こうして健康で元気に過ごしていられるのも、写真の趣味があるからである。心に感動する風景を求めて旅をする。足が丈夫でなければ旅はできない。そのため、プールに通い水中体操や泳ぎで鍛えている。これからも益々励みたいと思う。

停電は許さない、原発被害者に手厚い賠償をしろ、というならば、ある程度の電気料金値上げはやむをえない。お金は天から降ってこない。それが駄目なら電力会社は国営とし税金で賄うしかない。

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